さよなら、ベルリン またはファビアンの選択について(178分)

さよなら、ベルリン またはファビアンの選択について

1931年ベルリン。作家を志すファビアンは女優の卵コルネリアと恋に落ちる。彼女はファビアンの堕落した人生で唯一煌めくものになるが、彼らの日常にナチスの足音が迫る。

「作品情報」

ドミニク・グラフ

トム・シリング、サスキア・ローゼンタール、アルブレヒト・シュッヘ

PG12

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