”キング・オブ・スウィング”自らが語る人生と音楽――
ブルースとジャズを融合させ、リズムに革命をもたらし
スウィングジャズの黄金時代を築いた
偉大なるジャズピアニスト/バンドリーダー、カウント・ベイシー
その知られざるプライベートが初公開の発掘資料で明かされる
20代の頃からジャズピアニストとして活動を開始し、自らの名を冠したベイシー楽団で、1930年~40年代にスウィングジャズの黄金期を築き、生涯、ライブ活動を続けたジャズ界の巨匠、カウント・ベイシー。その音楽と人生哲学、そして知られざるプライベートを追ったドキュメンタリー。
「作品情報」
ジェレミー・マー
カウント・ベイシー、ベイシー楽団
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