お知らせ

2/1(日)映画『ヒポクラテスの盲点』舞台挨拶@伏見ミリオン座

1/23(金)伏見ミリオン座にて公開映画『ヒポクラテスの盲点 』
2/1(日)『ヒポクラテスの盲点 』舞台挨拶開催決定

1/23(金)より伏見ミリオン座で公開の映画『ヒポクラテスの盲点 』の舞台挨拶付き上映会の開催が決定しました! 

特別ゲストとして福島 雅典さん(医学博士/京都大学名誉教授)と大西 隼さん(企画・監督・編集)にご登壇いただきます。

舞台挨拶後に大西監督のサイン会を実施!パンフレット購入者様対象です。


<特別ゲスト>

福島雅典さん (医学博士/京都大学名誉教授)

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2000年京都大学大学院医学研究科薬剤疫学教授に就任。以後、京都大学医学部附属病院探索医療センター検証部教授,神戸医療産業都市推進機構医療イノベーション推進センター(TRI)センター長などを歴任。2021年より一般財団法人LHS(ラーニングヘルスソサエティー)研究所代表理事として、再生医療や認知症治療などの分野で世界でも先進的な技術を開発・支援に取り組む。1994年より「MSDマニュアル プロフェッショナル版 日本語版」の総監修監訳責任を担当。著書に『疾病征圧への道』(上下巻)(創英社/三省堂刊,2019年)、『科学という名の信仰 : 新型コロナ「ワクチン」政策を問う』(岩波書店)など。


大西 隼さん(企画・監督・編集)

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2008年テレビマンユニオンに参加。ディレクター/プロデューサーとして、ドキュメンタリーやドラマなど、ジャンルを問わず映像制作に携わってきた。主な作品に「欲望の資本主義」(NHKBS)、「地球タクシー」(NHKBS)、映画『プリテンダーズ』(2021年 熊坂出監督)がある。「欲望の資本主義2019 ~偽りの個人主義を越えて~」で第56回ギャラクシー賞奨励賞、地球タクシー「ソウルを走る」で第57回ギャラクシー賞 奨励賞を受賞。新型コロナワクチンの職域接種推進を社内で担当したことが、本作の背景となった。 ※大学院時代は、神経疾患発症の分子メカニズムを研究。博士論文のテーマは「RNA結合タンパク質MBNL1の相互作用分子の生化学的・生理学的解析」。

チケット販売


■販売方法/注意事項 

※チケットオンライン予約販売当日にアクセスが集中した場合、つながりにくい場合がございます。予めご了承ください。 

※チケットは完売次第、販売を終了します。 

※チケットのご購入後の変更、払い戻しは致しません。 

※転売目的でのチケットのご購入は固くお断り致します。 

※特別興行につき、招待券はご使用いただけません。 

※舞台挨拶中・本編上映中には、会話・発声はお控え下さいますようお願い致します。 

※イベント中はマスコミ取材が入る可能性がございます。会場の映像や写真が各媒体で露出する場合があります。予めご了承ください。 

※場内でのカメラ(カメラ付き携帯を含む)、ビデオによる撮影・録音・録画は固くお断りします。 

※お客様から登壇者へのプレゼントやファンレターはお預かりすることが出来ません。予めご了承下さい。 

※本舞台挨拶は予定です。やむを得ない事情により中止となる場合もございます。映画上映のみが行われる場合でもチケットの変更や払い戻しはできませんので、予めご了承下さい。 

※車イスでのご鑑賞をご希望されるお客様は座席指定券の購入後、劇場までご連絡ください。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。   

『ヒポクラテスの盲点』

26.2.1_hipo

新型コロナワクチン それは、国が推奨した “救世主”のはずだった あの時「喧伝」されたことは 正しかったのか?新型コロナワクチン後遺症の影響を 多角的な視点で描く 科学と事実に基づく 《驚愕》のドキュメンタリー 
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