お知らせ

12/13(土)『THE END(ジ・エンド)』ジョシュア・オッペンハイマー監督来日舞台挨拶&サイン会決定!@伏見ミリオン座

『THE END(ジ・エンド)』ジョシュア・オッペンハイマー監督来日舞台挨拶&サイン会決定!

12/12(金)より伏見ミリオン座で公開の『THE END(ジ・エンド)』
ジョシュア・オッペンハイマー監督による来日舞台挨拶の開催が決定しました!
アカデミー賞®にノミネートされた『アクト・オブ・キリング』の監督の最新作をぜひこの機会に劇場でご覧ください。

★舞台挨拶終了後サイン会開催!本作パンフレットをご購入の方が対象です。

【開催日時】12月13日(土) 14:20の回上映後登壇
【登壇者】 ジョシュア・オッペンハイマー監督(予定)
※登壇者の予定は変更になることもございますので、あらかじめご了承ください。
【料金】通常料金
(※各種割引・ムビチケ・優待券・共通券・無料招待券使用不可)

■プロフィール 
監督・共同脚本:ジョシュア・オッペンハイマー 
1974年9月23日生まれ、アメリカ・テキサス州オースティン出身。1995年より短編を撮り始め、2012年に1965年から翌年にかけてインドネシアで起きた「共産主義者」の大規模な虐殺を扱った長編デビュー作のドキュメンタリー映画『アクト・オブ・キリング』でアカデミー賞®にノミネートされ、さらに2013年にはガーディアン紙 と Sight and Sound Film Poll から「年間最優秀映画」に選出され、ヨーロッパ映画賞、英国アカデミー賞(BAFTA)、アジア・パシフィック・スクリーン・アワード、ベルリン国際映画祭観客賞、ガーディアン最優秀映画賞を含む72の賞を受賞し注目を集める。2014年には前作の姉妹編ともいえる、加害者側にカメラを向けて撮り上げた『ルック・オブ・サイレンス』を監督、再びアカデミー賞®長編ドキュメンタリー賞にノミネートされ、ベネチア国際映画祭では審査員賞をはじめとする5つの賞に輝く。本作が最新作で、初の長編フィクション作品となる。

【チケット販売】
■オンライン販売 12月10日(水)19:00~
>webチケット・上映時間はこちら

■劇場窓口販売 12月11日(木) 劇場オープン時~
※オンラインにて完売の場合は窓口販売はございません。

■注意事項 
※内容は全て予定です。内容は予告なしに変更する場合がございます。 
※ペンライト及びサイリウムなど上映時のご鑑賞の妨げとなるグッズのお持ち込みはお断りいたします。 
※全席指定・定員入替制での上映となり、専用のチケットをお持ちでない方はご覧になれません。 
※転売・転用を目的としたご購入は、固くお断り致します。 
※映画館内は、カメラや携帯などのいかなる機材においても録音/録画/撮影/配信を禁止しております。このような行為が行われた場合は、記録された内容を削除の上ご退場いただきますので、予めご了承下さい。 
※保安上、入場時に手荷物検査を行う可能性がございますこと、予めご了承下さい。 
※当日、マスコミ・メディアの撮影が入る可能性がございます。その際、お客様が映像等に映り込む可能性がございますので、予めご了承下さい。 
※地震発生時・緊急地震速報を受信した場合等、安全確保の為、上映を中断させていただく場合がございます。 
※会場にて本人確認をさせていただく場合がございます。 
※開場・開演時間、出演者、内容は予告なく変更する場合がございます。 
※車イスでのご鑑賞をご希望されるお客様は座席指定券の購入後、劇場までご連絡ください。 車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。 
※劇場周辺での出待ち・入待ちにつきましては、近隣のご迷惑となりますので、固くお断りいたします。
THEEND12
©Felix Dickinson courtesy NEON ©courtesy NEON
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